高校入試対策にバッチリ!中学英語の長文問題集おすすめランキングTOP10

中学英語の長文問題集のおすすめランキングって??

こんにちは!この記事を書いてるKenです。ニクニク定食、挑戦してます。

 

中学英語の長文問題集は世の中にいっぱいあって困りますよね??

ぶっちゃけどれを選んだらいいかわからないし、いい英語の長文問題集の選び方は誰も教えてくれません。

そこで今日は、勉強の記事を500記事以上書き、8000人の中高生をラインで学習指導してきたぼくが、

中学生向けの英語長文問題集おすすめランキング TOP10

を書いてみました。

 

 

中学生向けの英語の長文問題集おすすめランキングTOP10

ランキング形式で紹介していきますよ。

 

第10位「最高特進問題集 英語長文」

レベル
量
価格

英語長文の過去問題を30題収録している問題集。

どれもこれも難関校の英語長文ばかりで、質の高い過去問題が目白押しになっています。

また、「解答集の詳細さ」も売りの1つ。

超分厚い解答集で、全訳はもちろん、各設問の解説も詳細に掲載されています。

 

第9位「プランアップ英語長文問題60日完成」

レベル
量
価格

有名私立の入試問題を収録している長文問題集。

100点満点で取り組める長文が60問掲載されており、2ヶ月で取り組めるように設計されています。

別冊解答集は分厚く、英語長文の全訳はもちろんのこと、各設問の解説まで収録されています。

 

第8位「完全達成シリーズ 高校受験 英語長文問題 公立用」

レベル
量
価格

公立校レベルの中学英語長文問題が30問収録されている問題集。

各問題に対する解説が詳細で、英訳の和訳と各設問に対する答えが付いています。

要点整理などのページがなく、いきなり問題に取り組めるのが特徴。

 

第7位「高校入試 英語長文はこう解く!」

レベル
量
価格

高校受験の入試問題レベルに通用する力を3週間で身につけられる問題集。

基本公文を確認し、初歩的な100語以下の問題に取り組むレベルからスタートできます。

最終的に500語レベルの長文を解けるようになりますね。

 

第6位「本多式中学英語マスター速読長文」

レベル
量
価格

長文読解を基礎から取り組める中学英語の問題集。

ボリューム別に入試問題を収録しており、最初は50語レベルの基礎問題から挑戦できます。

最終的に「500 語レベルの難関問題」にまでチャレンジできるように設計されているので基礎から発展までこの一冊で十分。

 

第5位「高校入試 スーパーゼミ 英語長文」

レベル
量
価格

構文理解、短文読解、長文読解の3ステップで英語長文読解力をつけていく問題集。

約半分強を構文の解説にさいており、初心者でも一歩ずつレベルアップできるでしょう。

最終的に公立レベルの長文に挑戦できます。

 

第4位「10日間完成 英語長文読解の基礎」

レベル
量
価格

100語以下の英語長文を10のトピックに沿って解いていきます。

長文初心者でも安心して取り組めるよう、重要単語を確認したり構文を復習するようになっています。

長文読解のポイントを随時解説してくれており、知識を補填しながら読み進めていける問題集。

 

第3位「高校入試 英語長文 ステップ問題集」

レベル
量
価格

公立レベルの英語長文の問題をABCの3段階で収録しています。

「手引き」というヒントが各問題に掲載されており、文法や単語を復習しながら長文を読めます。

各問題に50点満点で取り組めるので、実力を確かめながら進めていけます。

 

第2位「こわくない英語 出題パターン別長文問題」

レベル
量
価格

中学英語の長文問題を「入門編」と「実践編」にわけて収録している問題集。

長文の解き方自体を漫画でわかりやすく解説してくれ、基礎から0ベースで学べます。

「長文読解のプロの視点」を学ぶことで、長文読解のコツを習得できるのが強みです。

 

第1位「英語長文テーマ別難関攻略30選」

レベル
量
価格

難関校の英語長文の過去問題が11のジャンルにわけて30題収録されてます。

解説が素晴らしく、重要単語フレーズ、文法を徹底的に解説。

英文の全訳も掲載されており、英文の意味がはてなになった時にも助けてくれます。

 

 

中学英語の長文問題集は「レベル」と「スタイル」で選ぼう!

以上、中学英語のおすすめ長文問題集ランキングでした。

世界には数え切れないほどの中学英語長文問題集が存在していますが、選ぶときの基準は、

  • 問題集のレベル
  • 長文の単語数
  • 解説の詳細さ

の3点。

挫折しなさそうで、解説が丁寧で、量を網羅した問題集なのか??

を吟味して選んでみてください。

 

それでは!

Ken

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